『バムとケロのおいしい絵本』を読んで、やまもりドーナッツを子どもたちと一緒に作りました

『バムとケロのおいしい絵本』を読んで、
やまもりドーナッツを子どもたちと一緒に作りました。

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乳幼児の知力の成長を応援するためのweb shop ゆめたまご
バムとケロのおいしい絵本 〜絵本のなかのとっておきレシピ集〜





バムケログッズ、欲しくなる!
(*ノωノ)




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『バムとケロのおいしい絵本』の中の、
これを作ってみたがっていたのです、子どもたちが。
やまもりドーナッツ
2017-01-26 バムとケロの やまもりドーナッツ



早速やってみました!!!



生地をつくるところは省略しますね。


できた生地は、10分くらい、冷蔵庫で寝かせます。
冷蔵庫から出した生地が↓↓↓これです。
2017-01-26 ドーナツの生地 ラップ包み


ラップを外します
2017-01-26 ドーナッツの生地 ラップを外す


「丸い型、何かいいのがないかなあ?」と
キッチンを物色したところ、
いいもの発見。
2017-01-26 15.50.28.jpg

これ、赤ちゃんの粉ミルクを、
1回分ずつに小分けして持ち歩くための容器なのですが、
私が完母で、粉ミルクを一切わが子は受け付けなかったため
未使用のまま、新品袋入りで保存されていたもの。

ばらすと、ほら、ドーナッツの抜型の大きさになる(笑)
2017-01-26 15.50.40.jpg

ほら、子どもでも簡単にポンッと!
2017-01-26 ドーナツの型抜き

真ん中は、スプーンでぎゅっぎゅっとくり抜きました。

それを、熱した油に入れていきます
2017-01-26 ドーナッツを揚げ油の中へ入れる



ひっくり返しながら、しばらく揚げていると、
すぐにいい色になってきます。
2017-01-26 ドーナッツがいい色に揚がってくる


どうでしょうか??
美味しそうですよね?(笑)
2017-01-26 ドーナッツ3個完成


小さな星型と、
小さなしまじろうの型もあったので
使ってみました。

まず、型を抜いて
2017-01-26 星型ドーナッツ

揚げて
2017-01-26 星形ドーナッツを揚げる

出来上がり!!
2017-01-26 星形ドーナッツ 揚げたもの
なんだか、星形の揚げあられみたい。
しまじろうの顔は、しまじろうだってわからなくなっちゃった。(笑)


お次は、ケロちゃんのドーナッツを作ります。
『バムとケロのおいしい絵本』についていた、
ケロちゃんの顔型をあてて、ドーナッツをくり抜きます。
2017-01-26 ケロちゃんの顔型ドーナッツ


ケロちゃんの目と口は、スプーンやつまようじを使って作りました。
2017-01-26 ケロちゃんの顔型ドーナツを抜いてみた


ケロちゃんの顔型ドーナツを揚げます
2017-01-26 ケロちゃんの顔型ドーナツを揚げる



ケロちゃんの顔型ドーナツ出来上がり!!!
2017-01-26 ケロちゃんの顔型ドーナッツ出来上がり
これも言わないと、「ケロちゃん」の顔の型だってわからないけれど。。。(笑)



あとは、「自動車」の型もあったので、作ってみました。
2017-01-26 自動車型ドーナッツ


あんまりきれいにならなかったけど、
ご愛嬌( ´艸`)
2017-01-26 自動車型ドーナツ 出来上がり


お味はね、
ちょっと固めの仕上がりでしたが、
素朴な味で、とっても美味しかったです。
家族みんなでいただきました!!!
2017-01-26 バムケロ ドーナッツを作ってみた


やまもりドーナッツは、こんな感じになりました。
2017-01-26 バムとケロのやまもりドーナッツを作ってみた



子どもたちと一緒に作ると、時間はかかるけれど、
とても楽しいですね。

また作りたいな。

「今度はクッキーを焼いてみたい」と言っていました。

その前に、バレンタインチョコどうしよう!!

  ・・・・今年も買っちゃおうっかな。。。(笑)



読んでくださってありがとうございました。




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この記事へのコメント

  • 大自然の法則

    『盲亀の浮木』
    人とのつながりは盲亀浮木の如く。
    大海に住む盲目の亀が百年にただ一度だけ海面に浮かんでくる時に、
    たまたま穴の開いた流木が浮いて、その流木の穴に首入れるという仏教の寓話があります。言わば、めぐり合うことは非常に難しいことの例えです。

    血のつながる家族となることは、盲亀浮木のような奇跡の確率です。
    生まれてくることは、両親がいます。
    両親のそれぞれの両親、合計4人。
    このようにさかのぼって考えてみましょう。 
    10代前を遡ったら自分と同じ血が流れている先祖は1024人。
    20代前だと約100万人!!
    そのうちのただのひとりでも欠けたら、自分はいま存在していないです。
    「命」を次につないできたから、現在の自分の「命」があります・・・
    奇跡的なことのように思えます。
    そのように考えてみると、先祖の大切さがわかり、お墓の重さがわかります。
    先祖に手を合わせて感謝しましょう。
    2017年01月31日 23:18
  • 阿井田あみ

    大自然の法則さん

    コメントありがとうございます。

    恥ずかしながら、
    『盲亀の浮木』(もうきのふぼく)
    という言葉を初めて知りました。

    めったにない幸運にめぐり合うこと
    という意味なんですね。

    日々、暮らしの中で、いろんなことが起こりますが、
    すべて、
    『盲亀の浮木』のような
    めったにない幸運なことなのですね。

    今日の、すべての出会いに感謝♡ですね。

    良かったら、またいらしてください。

    このブログを読んでくださって、ありがとうございます。
    2017年02月01日 15:36
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